【ソウル24日聯合ニュース】
歌手のチェ・ドンハが病院で頚椎椎間板ヘルニアの診断を受け、アルバム発売を延期する。
所属事務所によると、チェ・ドンハは24日の練習中に首に異常を感じ、病院で診察を受けたところ頚椎椎間板ヘルニアと診断されたという。首を動かせない状態のため、事務所は29日のショーケースと9月1日のアルバム発売日程を調整する予定だ。
チェ・ドンハは2002年にファーストソロアルバムを出しデビューした。2004年からはsg WANNA BE+のメンバーとして活動し、昨年1月にグループを脱退した。今回のアルバムは約7年ぶりのソロアルバムとなる。
2009/08/24 21:32
聯合ニュース